知育プット

保育士として児童発達支援で働きつつ、自らも我が子の育児中です。療育のことと子育てのことを、1人の母親として、1人の保育士として、身近で素朴なリアル目線で書いています。【一人一人、家庭にあるおもちゃや、育児の方法は違いますが、そうやって〇〇家の子どもとして成長します】。月間平均8万PV。息子は正常範囲内の発達ゆっくりさん(2.3ヶ月遅延)

育児記録のおすすめ。私は本じゃなくアプリを1年利用。【ぴよろぐ】

保育士のうたです。今回は育児記録のおすすめについてを書いていきます。私は冊子や日記タイプでなく、アプリのぴよろぐを使いました。とてもおすすめです✨✨

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育児記録のおすすめ。私は本じゃなくアプリを1年利用。【ぴよろぐ】


保育士として働きながら育児をしています🙌🙌


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活発な息子がいます😂❤


で、今回は、ミルク量やおしっこの回数などを記録する、赤ちゃんの育児記録は何を使う??という話を書いていきます🙌🙌



もちろん、こういった手書きのものもいろいろあるんですが、

私が実際につかっていて、かつ、おすすめなのがぴよろぐのアプリです。


ぴよろぐ、アプリのなかではシェアNO1で人気もあるんですね🙌


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こういうかんじで、ミルクや授乳時間、おしっこの回数、赤ちゃんの体温などをメモできて、

あとで説明しますが、アレクサで音声入力もできてとても便利なんですね🙌🙌



育児記録はいつから書く?慣れるためにも出産翌日からがおすすめ。だからアプリが便利

赤ちゃんの育児記録はいつから書く?というところですが、

私は慣れるためにも出産翌日、もしくは出産の退院したその日からがおすすめです🙌


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というのも、赤ちゃんには生後1ヶ月検診や、助産師訪問が自治体であったりするんですが、

そのときに、


「だいたいどのくらい授乳してますかー?」とか、

「おしっこの回数は1日何回ですかー?」と聞かれるんですね。


なので、早めに書いておくと、ちゃんと記録が揃うのでおすすめなんです。


かつ、私は帝王切開の出産だったんですが、帝王切開は退院後もまぁまぁお腹が痛くてしんどいんですね。


(もちろん、自然分娩の人も産後で大変です💦)


なので、いちいち手帳を開いてボールペンで書くという作業はなかなかに大変なわけです。



アプリはとてもおすすめですね🙌🙌




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ぴよろぐは育児日記として写真つきで製本できるし、アレクサで音声入力も可能で便利なんです

ぴよろぐアプリですが、育児日記として写真付きで製本することもできるので、本で記録したい人にもおすすめです。

あと、自宅にwifi環境がある人は、ぴよろぐに音声入力出来るアレクサの購入もおすすめできます🙌


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アレクサはこのように、英単語の勉強をしたり、YouTubeを見れたりするAmazonの機械なのですが、


ぴよろぐと公式的に連携できて、音声入力することができるんですね。


音声入力の方法は私のInstagramに書きました。🙌


なので、ますます便利に使えるので、セットで使うのもおすすめです🙌🙌